伊藤哲一 彫刻展
NORIKAZU ITO
2007/3/3(SAT) 〜 3/11(SUN)

プロの作家としてデビュー。
あの東京藝術大学院生の時にギャラリーKIKIで個展を開いてから早2年半。
伊藤がどのように成長を遂げたか・・・。

入場無料です。


星あゆみ 「テーブルトーク」
2005/11/26 〜


詳細は、俺達のホームページ「俺達フラッシュ」をご覧ください。


地元・稲毛海岸の新鋭アーティスト
浜田 夏子 切り絵展
2005年8月13日 〜 8月20日

1980年8月19日生まれ 千葉県在住
女子美術大学短期大学部・専攻科課程を経て卒業。
幕張のWBG内の会社に就職し、2年間勤務。
そこではDTPデザイナーとして、主に個別指導塾の販促ツールなどを制作していた。


毎月第1火曜日、第3火曜日に当ギャラリーにて開催しております。事前にご予約ください。
受講料は無料です。要教材費。
ご予約はこちらまでお願いします。


伊藤哲一 彫刻展を開催しました
(9月3日〜9月9日)



伊藤哲一 : 東京芸術大学彫刻家卒、現在同大学院在籍。既存の概念に囚われない彫刻を目指す。
俺達のホームページでも紹介されました。


遠藤鋼児ベイタウン絵画展が開催されました
(8月19日〜9月1日)

遠藤 鋼児 (えんどう こうじ)
1963年 長野県生まれ
1986年 渡米
1987年 ドミニカ共和国に渡る
1993年 帰国
現在 千葉市在住

個展
1987年のサントドミンゴを皮切りに、数回、帰国後は精力的に銀座、長野、千葉の画廊での個展を開催。現在に至る。
写実画から抽象画まであらゆる表現力を有し、徐々に知名度を上げている。

あなたのお気に入りのベイタウンを描きます!


遠藤 鋼児は引き続きギャラリーKIKIで販売しております。
2300円(額付き)レプリカ、好評販売中!



2004年8月3日(火)、4日(水)、5日(木)の3日間
ギャラリーKIKIにて、世界にたった1冊の手作りの本を作る教室を開催します。
専門の講師が懇切丁寧にお教えします。
お子様の夏休みの工作に如何でしょう。
受講料は無料です。(事前に予約が必要となります。)
参加者の年齢制限はありません。(親子ペアでも可)

材料費は別途


自分で作るおもしろブックTYPE1 (本文30ページ) (税別)
●サイズ/本文A5判(背の厚さ1.5cm) 21cm×14.8cm(ヨコ型) \1,400
●サイズ/本文B5判(背の厚さ1.5cm) 18.2cm×25.7cm \1,600
●サイズ/本文A4判(背の厚さ1.5cm) 21cm×29.7cm \1,800
   
自分で作るおもしろブックTYPE2 (本文14ページ) (税別)
●サイズ/本文A5判(背の厚さ1.5cm) 21cm×14.8cm(ヨコ型) \980
推奨 →  ●サイズ/本文B5判(背の厚さ1.5cm) 18.2cm×25.7cm \1,280

おもしろブックの用途(一例)
絵本、自分史、写真集、成長記録、旅行記、卒業アルバム、作品集、紀行文、お料理本、結婚記念アルバム、植物図鑑、などなど、アイディア次第でたくさんの用途があります。


「展示作品の中からご紹介」
アンリ・マチス マチスのクリアーな色彩の世界を堪能してください。とにかく色が美しい。 (リトグラフ)
藤田 嗣治 小動物を小さな画面に白と黒の世界。めったに他では観ることが出来ないと思います。是非この機会にご高覧ください。(エッチング)
ジョルジュ・ルオー ルオーといえばキリストの絵を思い起こすかと思いますが、[花]の絵です。黒の強い線が特徴です。(リトグラフ)
若手作家紹介
府川和生 (1968年生まれ)
明るい光を放っている千葉や東京の風景画。(油絵)


すてきな絵との出会い
新築、引越し、結婚、誕生日などのお祝いに絵の贈り物を!
ご予算に応じた作品をご覧いただけます。インテリアのご相談には、出張して素晴らしいお部屋創りをご提案いたします。また、額のご注文も取り扱っています。お気軽にご相談ください。

取り扱い作家一例
シャガール 1万5千円〜
ジャンセン 8万円〜
藤田嗣治 6万5千円〜
カシニョール 4万2千円〜
カトラン 15万円〜
ルオー 25万円〜
バヴィエラ 4万円〜
その他油絵 2万円〜
ポップアートポスター 1万円〜
11:00〜19:00 月曜日・火曜日休廊


竹内勇三 「マヨルカ島」写真展が開催されました。
3月24日〜28日


竹内勇三: 元、印刷用ブランケットを主とする製造会社に勤務。(定年退職)
在職時から主に風景写真を撮り続け、昨年訪れたマヨルカ島に感銘を受け、写真展を開催するに至る。
東京都在住。72歳。


<↓終了しました>
■2003年2月4日(火)〜13日(木)
ジャンセン&ガントナー展
■2003年1月14日(火)より
横尾 忠則 展
■1月24日(金)〜 2月2日(日)
草間彌生 展


■「草間彌生展」は、終了しました。
2月13日から17日までは、青山インターフォーラムにて開催致します。

---草間彌生---
現代美術の草分け的存在として、1950年代後半からニューヨークを拠点に活躍。 アンディウォーホルらトップアーティストからも尊敬されるなど、アーティストとしての世界的評価は驚くほど高い。 残念ながら日本では、広く一般に知られるところまでには至っていないようですが、作品をじっくり見ていただければ、必ずその才能のすばらしさを感じていただけるはず。 一目で草間作品とわかる強烈な個性をもっていながら、日本のリビングルームになんの違和感もなくなじんでしまう、草間彌生の作品。 皆さんもぜひ一度、間近で感じてみてください。